第118回企画展「公民館とデザインは、なにを夢みたのか? ~雑談がうまれる場所と、そのためのDesignをめぐって~」での登壇
2026年2月16日(月)~3月16日(月)のあいだ、東京ミッドタウン・デザインハブで第118回企画展「公民館とデザインは、なにを夢みたのか?~雑談がうまれる場所と、そのためのDesignをめぐって~」が開催されます。本企画での関連イベントにおいて酒井准教授がブラジルの教育学者パウロ・フレイレについて対話することになりました。詳細は以下の通りです。
関心がある方はふるってご参加ください。
◎Activity_05:「社会教育やDesignでよく聞くパウロ・フレイレって、酒井センセイ、だれなんですか?!」
・日時:2026年2月28日(土)19:00〜21:00
・会場:東京ミッドタウン・デザインハブ内 座談会場
・登壇:酒井佑輔(鹿児島大学・准教授)/熊井晃史(とをが・主宰/GAKU・事務局長)/和田佳津紗(デザイナー)/西山佳孝(公民館のしあさってプロジェクト・コアメンバー)/大里みずき(公民館のしあさってプロジェクト・メンバー)
イベント詳細は以下のWebサイトをご覧ください。